arguments

 

今日は近況報告を交えつつ
ゆるっとしたメルマガを書こうと思います。
なんだかそんな気分なので。

私の人生には目標があり、
それは「人間、動物、地球」を
少しでも自分の力で健康にすることです。
この目標を達成するために
人生を捧げようと決めているんです。

文字にすると大袈裟ですが
実際には特別なことをする訳ではありません。
仕事や趣味など自分の毎日の生活を通して
出来るだけ「人と地球の健康」という目標に
貢献したいと思っているんです。

最近ちょっと前進したのは、仕事の中で
有機栽培の食品に関われることになったことです。
睡眠時間を除けば1日の半分を過ごす仕事という場所で
人と環境に良いことが出来るというのは
私にとってはこの上の無い有意義な時間の過ごし方であり
すごく嬉しく思っています。

毎日毎日目標を意識して
真面目に生きてる訳ではありませんが
常に自分の進みたい方向にベクトルを向けておくことは
本当に大切なんだなと改めて気づきました。

 

【最近ハマっていること】

最近一番興味を持っているのは土壌の健康で、
ちょくちょくネットで検索したりしています。
農家の孫ではありますが農学の知識が乏しく
少々困っていたんですが、
Twitterでつぶやいたら情報やおススメの本を
紹介してくれた方がいらっしゃって
本当に助かっています。ありがとうございます!
徐々に読み進めたいと思います。

食品で言えば、タンポポの根を乾燥させて
炒ったお茶が最近のお気に入りです。
消化や肝臓の健康に良いと言われています。
苦味を感じる人もいるようですが
甘味のある麦茶のような感じで飲みやすいと
私は思っています。

運動で言うと、4月半ばから
本格的筋トレを始める予定です。もう夏ですのでね。
今は毎日ストレッチをして体を準備しているところです。
いい加減、一年中体型をキープするべきではないのかと
思いつつも、やはり年末にゆるくなってしまう
自分に甘い私。

あと、完全に気を抜いているペットのわんこを
背後から襲うという悪趣味な可愛がり方が
私と主人の間で流行中です(笑)

 

【食に関する意見の食い違い】

LNH読者のゆりさんから頂いた質問です。
内容は中略要約しています。

「さとりさん、こんばんは。
メルマガ、いつも楽しく拝見させていただいております^_^

この間、フェアトレード、Non-GMO、グルテンフリー
Kosher、ヴィーガンのマークがついている
チョコレートを食べていたら、隣に座っていた主人が
「それ何のチョコレート?」と聞くので、
このマークはこういう意味でね…と説明していたら、
「そんな事を気にして食べてたら逆に体に悪そう」と一言。

―中略―

心配なのはこれからの将来。
私と彼の2人暮らしであればいいのですが、
食に対する価値観の違いが大き過ぎる彼との子育てが
不安で仕方ありません。

さとりさんは、食に対する価値観が違う夫との
将来について話し合いをされたり、
また言い合いになったりする事はありますか?」

 

ということで…
ゆりさん質問ありがとうございます!
家族と食に対する考え方が合わないと辛いですよね。
うちの旦那様も肉好きでコーラがないと
生きて行けないと思っているような人なので
お気持ちは良く分かります。

私も彼と2人暮らしの時は根を詰めて
かなり細かく食事の計画を立てていたので
彼の食事に対する興味の無さやへりくつが
イチイチ気になってイライラしていました。

でも、義両親と一緒に暮らすようになってから
少し私自身の考え方が変わりました。
義両親と食事を共にする中で、世の中
他人の食事を自分の思い通りに出来ることの方が
稀なんだってことを改めて学んで
100%を目指すのを止めたんです。

そこからは不思議と全てが上手く行っています。

今の私たちの食事は2人暮らしの時よりも
健康面で言えば多少緩くなっています。
自分では絶対に買わないような加工食品が
やむを得ず口に入ってくることもあります。

だけど、最低ラインはキッチリと守っているし
精神的には昔よりも健康になっていると思います。
その証拠に旦那さんが私の食に対するこだわりを
茶化すことも一切無くなったし、
私がガミガミと食事の説教をすることも無くなりました。

100%から90%に目標値を下げるだけで
この変化は、結構お得だと私は思ってます。

世の中頑固な人はいるし、特に食事のこととなると
譲れない面も多々あるとは思いますが
行き詰った時はちょっと肩の力を抜いてみると
お互いに歩み寄れるかもしれません。

 

~特定のメニューや食品へのこだわり~

あと、これまでも何度か言っていますが
人が「好きな食べ物」を好きな理由は
味だけではなく、そこに付随した「良い思い出」
によって決まります。

うちの旦那様はコーラが体に悪いことを
十分に承知していますが、それでも執着し続けるのは
子供の頃、普段禁止されていた炭酸飲料を
テストが良く出来た時やお誕生日会など
特別な機会だけに飲むことが許されていたため
彼の中でコーラという飲み物にかなりの
付加価値が付いてしまっているんです。

「コーラ=楽しい思い出」なんですね。

なので、人にとっての好きな食べ物は
例えそれが体に悪いものであっても
一方的に取り上げたり悪者扱いしてしまうと
言われた方は無意識のうちに自分の過去や良い思い出も
全部ひっくるめて否定されたかのような気持ちになります。

昔は私もそんなことは知らなかったので
頭ごなしに「体に悪いから食べるの止めて」と
言っていたので、うちの旦那様も反発心から
そんなに気にしてたら「逆に体に悪そう」と
よく嫌味を言っていました。

でも、実際のところ「健康でいたい」と
願っていない人はこの世の中にはいません。
嫌味だって言いたくて言ってる訳ではないでしょう。
なので、ゆりさんの旦那様も
ゆりさんが上手く導いてあげれば
時間はかかるかもしれませんが
きっと良い方向に進んでくれると思います。

うちの旦那さんも今はコーラ以外の炭酸飲料は
全て飲むのをやめました。
ファストフードを食べる回数も大学時代の
1/10位になり、ランチに持って行っていた
サンドイッチも「加工炭水化物の摂り過ぎ」だということで(笑)
最近自分から「サラダにして」と言って来ました。

この状態に持ち込むまでにかかった時間:
約10年!!

人の食事は本人が「変えたい」と思えば
短期間に180度方向性を変えることも可能ですが
本人の意志がない場合は変化には時間が必要です。
ある人が今摂っている食事はその人の人生そのものとも言えるので
それを他人の力で変えるのはなかなか難しく
本人にとってもストレスになります。

何十年もかけて培ってきた自分の「食の形」を
誰かに否定されたり、無理矢理変えられるのは
それがどんなに不健康な食事であったとしても
良い気分にはならないんですね。

ここには載せていませんが
ゆりさんは既にかなりの努力をされているようなので
きっと今現在も良い方向に向かっていると思います。
変化が小さくて見えずらいので
モチベーションが下がりがちになりますが
この問題に関しては「継続は力なり」というのが
私の個人的な意見です。

ということで、今日はここまで!
それではまた次回☆

 

LOTS OF LOVE,
SATORI X

 


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今日は、実は動画では取り上げたことがなかった
グルテンフリーについて話しています。
グルテンフリーってそんなに体に良いんでしょうか?
それともただの一時的流行なんでしょうか?

詳しくはビデオの中で!

 

 

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SATORI X

 

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今日はグリーンスムージーの基本に
質問形式で答えています。
どれも良く聞かれる質問ですので
ぜひ見てみて下さい!!

 

 

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meatornomeat

今日は、先日のFacebookグループ内での
Sakiさんの投稿に関連した話を少ししたいと思います。

内容は….
「最近私の周りで「年をとってきたら肉を食べないと
早く死ぬ」と、私を攻撃するように(笑)言う人たちが
家族も含めて多くてイラッとしています。」
ということで、グループ内で「どう思いますか?」と
意見の交換をしていました。

確かに、最近テレビやネット、本でも
「長生きするためには肉を食べましょう!」
「お年寄りほど肉を食べた方が良いんです!」と
とても頻繁に聞きますよね?

本当のところは、どうなんでしょうか?

 

【長生きの人は肉を食べている】

グループメンバーの方も仰っていましたが
統計的にはご長寿の方の中には
例え量は少なくても、
肉を食べている人が方が圧倒的に多いようです。

我が家の曾祖母も99歳で老齢により亡くなりました。
彼女もステーキが大好きでしたね。
小食で肉に関しても箸休め程度の量しか
食べませんでしたが、とにかく肉が好きでした。
朝食にステーキを食べる元気なおばあちゃんです。

確かに、肉が彼女を健康にして
くれていたのかも知れません。

私の大好きな感染免疫学のエキスパート
藤田紘一郎先生も、50歳を超えたらステーキを
週3回は食べましょうと言っています。

彼の理由付けは、50代になると
性ホルモンの分泌量が減り始め老化するため、
性ホルモンの材料として脂質をとることが
大切だということです。

これはまぁ、最近
テレビでよく言われていることと同じですよね。
人間の体は40代までは炭水化物を生命活動の
中心的な材料とするけれども、
生殖期を過ぎた50代以降は脂質を中心とした
システムに移行した方がより効率的に
体を維持することが出来るというアレです。

もちろんポイントとしては
炭水化物と脂質の両方を沢山摂ることは
どの世代にとってもNGということと、
いつでも野菜は大切だということです。

ただ、このご長寿の統計ですが
見方を変えれば、80や90になって
毎日肉が食べたいと思えるお年寄りは、
元々体が丈夫だった可能性も高いですよね。

肉が欲しくないと思っている人が
わざわざ食事に肉を取り入れて
寿命が延びるかどうかは疑問です。

ご存知のように、何をやっても何を食べても
長生きする人はいるし、長生きしない人もいます。

 

【沖縄のご長寿さんはベジタリアン?】

世界には炭水化物を中心に食べて
長生きしていた民族もいます。
昔の沖縄がそうでした。
食事カロリーの約80%はさつまいもから
摂っていたと言われています。
あとの20%は魚介類や野菜類で
ほぼベジタリアンの食事でした。

週3回ステーキを食べなくても
長生きしている人はいる訳です。
しかも、高齢者が上手く活用できないと言われる
炭水化物ばかりを食べる食事で。

 

【つじつまが合わない…】

肉を食べて長生きする人もいれば
菜食中心の生活で長生きをする人もいる。
矛盾してるように思えます。

でも、実際にはそんなこともありません。

まず、人間は人種によって合っている食べ物が
少しずつ異なっています。
さらに、個人のDNAによっても相性の良い
食品は人それぞれ違います。
また、人間の適応能力は想像以上に高いので
芋だけしかなければ、例えそれがベストではなくとも
与えられた食料だけで効率的に生命を維持するシステムを
構築してくれることでしょう。

世界中の長寿民族を調べたダン・ビュイトナー著の
「ブルーゾーン」という本があります。
この本の結論も、結論であって結論ではありません。
世界中を調べた結果、万人に良い食事というものは
見つかりませんでした。世界のご長寿さんの食事に
共通していたことは、「沢山の野菜、あれば魚介類少々、
それプラス、ポリフェノールを含む食べ物や飲み物を
1つか2つ」というなんとも曖昧な物でした。

ただ、全ての長寿民族の間で完全に一致していたのは
加工食品、添加物等は最小限、または一切口に
していないということでした。

 

【まとめ】

食べたいもの(ジャンクフード&外食)を
好き勝手に食べている人に
「肉を食べないと長生き出来ない」なんて言われたら
それは腹が立ちますよね。
本当は「元々健康な年配の人の菜食中心の健康的な食事に
肉を少々プラスすれば、より長生きできる可能性がある」
ということに過ぎないんですが、
あたかも肉を食べないと早死にするかのような
言われ方をすると、気分が悪いですね。

もうすぐそんな発言もモラハラになる時代が
来るんじゃないかと私は思っていますが、
個人的に、今のところは
わざわざ言い返さないことが多いです。

食べ物はそのまま私たちの体になっているので
自分の食習慣を批判されると、無意識に
人格を否定されたような気分になる場合が多いので
人の食に関する考え方に口出しする時には
十分に気を付けなければいけません。

私は無駄なお節介で、何回もケガをしてますので(;^ω^)
みなさんは、そんなミスをしないように
平和に年末年始を乗り切ってくださいね!

それではまた次回☆

 

LOTS OF LOVE,
SATORI X

 


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lchforhclf

今日はLNH読者のKeyさんからの
メールに返信したいと思います!
前回のメルマガについてですよ♪
(中略部分あり)

「Satori-san,

いつも役立つ情報をありがとうございます。
今回のメルマガに関しての質問というか、
ご意見を伺いたいです。

高脂肪、 低炭水化物の食事療法が糖尿病、
心臓 病、小児肥満症、アルツハイマー、認知症、
癲癇等の病気治療にも大変役にたつという
検査結果を発表している 医師達(下記の)が増えています。

Dr. David Perlmutter, Robert H. Lusting (MD), Paul Jaminet (Ph. D.),
Prof. Tim Noakes, Alejandro Junger (MD), Mark Hyman (MD)…などなど

上記の専門家からの研究結果が出ていても、
やはりLCHFは流行であり、
食事療法としてはプラントベース、
ヴィーガンのHCLFの食事療法が
健康には一番適しているとお考えでしょうか?
もしくはやはり人それぞれ、
自分の体によいベストな食事を探すべきなのでしょうか?

あまりにも情報が多すぎて、
将来的な健康を考えた時に迷いが多く、
特に三大栄養素の部分でもあるので
正直本を読めば読むほど、
記事を読めば読むほど迷いが出てきます。

Satoriさんのご意見を伺えますか?

よろしくお願いいたします。 Kay」

Keyさん、メールありがとうございます!

「人それぞれ、自分の体によいベストな食事を
探すべきなのでしょうか?」

その通りです。

 

【LCHFとHCLF】

低糖質高脂肪食LCHF (Low Carb High Fat) と
高糖質低脂肪食HCLF (High Carb Low Fat)は
究極の二択と考えらえがちですが
実はそうではありません。

まず、(そんな人はいないと思いますが)
もし生活習慣病になりたければ、
糖質と脂質を両方たっぷり摂る
高糖質高脂肪HCHF (High Carb High Fat)の
食事をするのが、一番の近道です。

もうずいぶん前から糖質と脂質は
代りばんこに悪者扱いされてきました。
炭水化物や砂糖の摂り過ぎが良くないと聞いた翌日に
本当は脂肪が良くないんだ!と聞くことは良くありますよね。

しかし、実際には一番悪いのは
糖質と脂肪を両方とも沢山摂取することです。
この組み合わせはまさに致命的です。

例えば二型糖尿病は
血中に糖分が増え過ぎて起こる病気だと
一般的には思われていますが
炭水化物の摂取量が時折食事全体の80%にも
及ぶと言われているアジアの国々で
欧米諸国より糖尿病の発症率が低いのは何故でしょう?

もちろん環境や加工食品の普及率、運動不足など
色々な理由が上げられますが、
一番の原因は血中の脂肪量だと考えられています。

血中に糖が増え過ぎると体は
インスリンというホルモンを放出して
血糖値を下げる作業をする訳ですが、
糖の量があまりにも多いと、脂肪の燃焼を一時中断し、
血糖値低下作業に集中します。

食事が脂肪過多でなければ、
これでもなんとか健康を保てる訳ですが、
脂肪の多い食事をしていると、
徐々に体に取り込み切れない脂肪が
血中に留まっていきます。

そして、血中に必要以上の脂質と糖質両方が
常に存在している状態が続くと
ホルモンの乱れに始まる連鎖反応で
健康な生命活動が徐々に阻害され、
結果的には生活習慣病などの病気へと繋がっていきます。

がん治療で有名な
ニコラス・ゴンザレス医師(Dr. Nicholas Gonzalez)は
「高糖質でがん治療を進める患者もいれば
低糖質の方が良い結果が出る患者もいる。
だから、健康な人に関しても1種類の食事で
万人が健康になることはない、と考えるのは
難しいことではない」と述べています。

別の言い方をすれば、
糖分と脂肪分の摂取量が健康的な範囲内であれば
LCHF でもHCLF でも
健康になれる可能性はあると言うことです。

LCHFで健康になったと言う人がいる一方で
HCLFで健康になった人がいるのも
偶然ではないんです。

 

【どちらかと言えば・・・】

ただ日本人の場合
どちらかと言えば高糖質低脂肪の食事を
昔からしてきていますので、
こちらの方が体に合う人は多いでしょうね。

人間は寿命が長いので中々
食事がDNAに与える影響と言うのが
見えてきませんが、豚などの家畜では
違う食事を与えていると世代を追うごとに
育つスピードや筋肉の付き具合、体格など
色々な面で明らかな変化が現れてくることが
分かっています。

良くも悪くも、日本人は炭水化物多めの
食事をしてきましたので、他の人種に比べて
体質的に米等の消化吸収能力が
高いという事は十分に考えられます。

その証拠に、マクロビベースの玄米中心食で
思うような結果が得られない欧米人は
少なくありません。

個人的には今のところ
昔ながらの雑穀を取り入れた野菜たっぷりの
サッパリした日本食が一番良い
という結論に達しています。

トピックが大きいので、
まだまだ答え切れていないところもありますが、
また追々話していきたいと思います。
質問があれば、このメルマガに返信してください。
疑問に答える形でお話しするのが
一番手っ取り早いと思うので(*´▽`*)

それではまた次回!
LOTS OF LOVE,
SATORI X


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