つい先日、久しぶりに最近出産したばかりの友達に会いました。彼女は、病院で不妊治療をしていた訳ではありませんが、しばらく不妊で悩んでいたようで色々と試していたということでした。彼女との話の中で興味深かったのが、男性に起因する不妊についてのトピック。不妊の原因の約4割は全て、または部分的に男性の生殖機能の不全だと言われているそうで妊娠には男性の健康がとても大切であるということを改めて感じました。

LNHの読者さんの中にも旦那さんや息子さんの健康や食習慣を気にしている方が多いと思いますが、健康な子供や孫の顔を見たいと思う時には男性陣の健康の底上げがより重要になってきます。ということで今日は、精子の健康を守る方法をちらっとお話ししたいと思います。このトピックは、子作りを今現在や将来的に考えている人だけでなく、どの世代の男性にとっても大切な内容だと思います。なぜなら、健康な精子=健康な生殖器でもありますので生殖機能不全や前立腺癌の予防のためにもやれることはやっておいた方がいいですよね。

 

【男性は自分の生殖力にもっと注目すべき】

女性にとっては子宮という生殖器自体が若い頃からとても気になる存在だと思います。まず子宮は赤ちゃんを授かるのための臓器ですし、出産を考えていない人や若い女性でも生理が来るたびに意識は自然と生殖器に向かい生理周期の乱れ等にもとても敏感に反応します。それに比べて男性は、実際に前立腺の異常が見つかったり不妊を経験するまで生殖器や自分の精子に意識が向かない人が一般的に見ても多いと思います。妊娠したい女性が食習慣を正したり、運動をしたり、サプリメントを飲んだりいろんな試行錯誤をする様にスムーズな妊娠と出産には男性の体作りと精子の健康管理がとても大切になってきます。

 

【大切なことTOP3】

健康な精子を作るために必要なことを調べると

・飲酒を控える
・カフェインを摂らない
・タバコを吸わない
・体重のコントロール
・運動する
・サプリメントを摂る

など、ヘルシーライフの基本ルールの様な項目がたくさん出てくると思いますが、特に不妊解消を目指している人にとっては絶対に押さえておきたい基礎ですね。では、その基礎を押さえた上で何に注目すればいいのか。とても大切なのが次の3つです。

1. ホルモンバランスを保つ
精子の奇形、数の減少、泳ぐ能力やスピードの低下など不妊の原因になり得る精子の不全にはホルモンの乱れが大きく関係しています。そして、何よりも男性ホルモンの
バランスを乱すのは化学物質です。食品添加物、整髪料、日焼け止め、塗料、ペットボトル、缶詰、農薬など体にとっては見慣れない自然界に存在しない物質は少しずつ体内器官のの調子を鈍らせホルモンを分泌する内分泌器の働きにも
影響が出てきます。「ホルモン」を難しく考えてサプリメント等に手を出す前に、一度身の回りにある化学物質で何を取り除けるかを考えてみてください。特に重金属や鉛には気をつけて。

2. 電磁波を避ける
様々な研究から、携帯電話の使用頻度が高い男性ほど、精子の動きが鈍い傾向があるということが分かっています。実際の信憑性がどれぐらいのものかは分かりませんが、携帯電話やスマートフォンを睾丸の近くで長時間持っていることは良くないとされています。座っている時に脚の間に携帯電話を置く人をたまに見ますが、j精子の健康を考えるなら避けた方がいいかも知れませんね。

3. 放射性物質
放射性物質と奇形児との関連性はすでに十分立証されていますが、放射性物質は精子にもダメージを与えることが分かっています。原発事故等が原因の放射性物質被害は中々完全に避けることが難しいこともありますが、それ以外にも日々の生活の中で放射能と出会うことは少なからずあります。

・必要のないレントゲンは撮らない
・何でもかんでも電子レンジに頼らない

こういったことでも触れる放射能の量を少なくすることが出来ます。飛行機のセキュリティーゲートの放射線が気になる人は、ゲートを通らない代わりに「ハンドサーチ」にしてもらうことも出来ます。もちろん他人に体を触られることは気分の良いことではないですがこだわる人の中には実際にハンドサーチを進んで選ぶ人も結構います。

 

【まとめ】

主に重金属、化学物質、電磁波、放射性物質などをどれだけ避けられるかが大切になってくる訳ですが、避けるのと同時に、既に体の中に蓄積しているものをデトックスすることも強くお勧めします。これらの物質を解毒するための
ミールプランやクレンズのコースはたくさん出回っているので、少し調べれば色んな種類のものが出てくると思いますが、サウナや半身浴による発汗解毒も組み合わせるのが一番良いと思います。

一言に不妊と言ってもその理由は人それぞれですが、近年全体的に男性起因の不妊が増えている背景には、体に入ってくる化学物質、薬品、重金属などによる影響が大きいと考えられています。妊娠を望んでいる人もそうでない人も
精子、そして生殖器の健康を考えるなら頭に置いておいた方が良い情報ではないかなと思いますいつかどこかで役に立つかもしれませんからね。

 


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タイトル通りのお話です!

 

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今回は、私が使っているリップティントを紹介しています。
詳しくは動画で!

 

今日紹介したのはコレ↓↓

 

左から

★Sierra Bees/ 鮮やかなリップシマーバーム,バラエティパック

★Babo Botanicals/ リップティントバルム、SPF 15ワイルドローズ

★Eco Lips Inc./ エコティンツ、リップモイスチャライザー、ローズレッド

★ Colorganics Inc./ ヘンプ オーガニックス, オーガニック リップ ティント, ラブ

★Badger Company/リップ カラー & きらめき,レッドジャスパー

★Hurraw!/ 色つきリップバーム(ブラックチェリー)

*日本からは買えないものもあるかもしれません

 

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今回はこちらの質問に
答えていきたいと思います。
きっと、同じようなことで悩んでいる人が
他にもいると思うので、質問してくださって
嬉しいです^^ありがとうございます!

 

【質問】

私は3年前くらいから突然体が痒くなりました。
最初は頭から始まって、
かゆいからかいたらさらに痒さが止まらなくなり、
かさぶたのようになり、フケが酷くなりました。
髪の色も黒なので目立つしとても嫌です。

病院に行けとは言われますが、
どこの病院に行ってもステロイドを渡されるだけなんです。
ステロイドは使いたくありません。

お医者さんにはアトピーは
根本的には治せないと言われました。
もしそうだとしても、
一時的に痒さを和らげるためにステロイド以外で
何か肌にやさしいものを使えないでしょうか。

 

【アプローチ】

皮膚炎(湿疹)にも色々とありますが
特にアトピー性皮膚炎は有名で
子供にとても多い皮膚の炎症でもあります。
皮膚炎の原因は良く分かっていない・・・
と言うか、1つのものを原因として
特定することは難しいんですね。

同じような皮膚の症状を患う人は
みんな「皮膚炎」と診断される訳ですが
原因は本当に人それぞれです。

よく言われるのは遺伝、免疫不全、環境、
ストレス、特定の食品に対するアレルギー等ですが
実際にはいくつかの原因の組み合わせで
皮膚炎を起こしている人も多いと考えられます。

ただ、ローフードでアトピーを
完治させた人の話も聞いたことがありますし、
ひどいアトピーを持っている子供でも
体の成長と共に症状が良くなることは
珍しくないことなので、
改善の余地は探せば沢山あると思います。

私だったら、自分の体を信じて
ポジティブに取り組んでいくと思いますよ!

あと、ちょっと「炎症」に関連してですが
喘息も持病だから治らないってよく聞きますよね?
喘息は皮膚ではなく肺や気管支の炎症な訳ですが、
実はうちの旦那さんはひどい気管支喘息でして、
発作の時にはやはりステロイド系の吸引薬を使用します。

薬を持たずに出かけるのは不安なほどの
状態だったんですが、ほんとについ先週!
ふと「最近、吸引器使ってなくない?」って話になって
聞いたら3ヶ月ぐらい使ってないかも・・・
という衝撃の事実が発覚。

で、記憶をさかのぼってみると
去年の夏から運動を始めて、秋頃からは昼の外食をやめて
毎日サラダをお弁当として持参し始めたんですが
その頃から使う頻度が突然減っていたみたいです。

運動と言っても、彼は運動嫌いなので
毎週末クラブ通いで汗をかいているだけですし
お昼ごはん以外は好きなものを食べているんですが
今までの病院通いが嘘のように
症状が改善しています。

実際には、こんなに簡単にアレルギーや
持病が改善されることは稀かも知れませんが
体は与えられるものがしっかりと与えられていれば
ちゃんと私たちに答えてくれる
そんな思いを再確認した出来事でした。

 

【私だったらこうする】

スペースの関係上メールの内容は
省略させて頂いている部分が大きいんですが
どこからどう手を付けたらいいのかが
分からないという印象を受けたので、
今回は私だったらどうするかを書きますね。

ここから何か手がかりになるものが
見つかればよいのですが。

 

1.違う専門家を訪ねる
すでに医師を受診しているということは
自分にとって症状が割と深刻で、
自分の手には負えないと感じている場合が
多いのではないかと思います。

こういう時、私だったらまず
セカンドオピニオンを求めて別の医師や専門家を
探して訪ねると思います。

西洋医学は学問として基本的に
各臓器(心臓、肝臓、皮膚など)を別々のものとして扱い、
体を1つの大きなシステムとして見ません。
なので、同じ西洋医学のみを専門としている
クリニックを訪ねても、おそらく言われることも
処方される薬も同じでしょう。

また、西洋医学は症状を診断して
その症状を緩和または取り除く医学です。
手術で腫瘍を取り除いたり、薬で痛みを取り除いては
くれますが、元々なぜその腫瘍が出来たのかという
根本の原因については追求しません。
なので、同じ病気が再発することも多いわけです。

私だったら東洋医学、ホーリスティック医療
食事療法、漢方など、もっと体のハーモニーを
取り戻すことで病気や症状を根元から取り除く学問の
知識がある先生を訪ねると思います。

そこでステロイドに代わる
塗り薬や飲み薬も相談すると良いでしょう。
先ほども言いましたが、同じアトピーや
皮膚炎と言っても、人によって原因も状況も
違うので、こればっかりは専門家に見てもらって
何を使うかを見極めるのが
一番良いと思います。
状況が深刻な場合は特に。

 

2.原因は外側にあるのか内側にあるのか
知識のある専門家と相談しつつ、
または信頼できる先生が見つかるまで
私だったら、自分で症状の「原因」が
内側から来ているものか、外側から来ているものかを
見極める作業をすると思います。
これが分かっていれば
クリニックでの相談もよりスムーズに進むでしょう。

症状が出始めたのは、環境、食事、
使っている薬やパーソナルケア・スキンケア等に
大きな変化があった時ですか?

例えば、スキンケアを変えた瞬間
またはその時期から肌が荒れ始めたのであれば
原因は外側(スキンケア用品)をまずは疑います。
しばらくそのスキンケアやそのスキンケア用品に
含まれる成分を避けてみて、肌が良くなれば
ほぼそれが原因で間違いないので、
その時は違う製品を使えばいいわけです。

また、食品や化学薬品に対するアレルギーも
突如発生するケースがあるので
気になる場合はアレルギーテストを
病院でやってもらうのも良いでしょう。
強いアレルギー反応が出るものがあれば
とりあえずはそれをしばらく避けてみて
肌の状態が落ち着くかを見てみましょう。

反対に、外的要因は特に大きく変わっていなくて
アレルギーもない様子なのに
突然症状が出始めたということであれば
原因は体の内側にあると考えた方がいいですね。
この場合はスキンケア等の「外側」を変えても
症状がマシになる可能性はありますが
原因は未解決のまま残るので
いずれ再発や悪化する可能性も大いにあります。

内的要因が原因だった場合には
それが何かを見つけられるのが一番理想的ですが、
先ほども言ったように、
色んなことが重なっての結果である
ことも多いので、これは中々
自分ひとりでは難しいです。
原因は体の内側にあると思うと言うことを
かかっている先生に伝えて
一緒に原因を追求していくのが良いでしょう。

 

3.症状を緩和する生活を心がける
信頼できる専門家の先生を探すのが
大切だと話したわけですが
実際には、皮膚炎は先生が治してくれるわけでも
漢方薬が治してくれるわけでもありません。
私たちの体自身が治癒していくものです。

専門家には体がより効率の良い方法で
アレルギーを治せるように導いて
もらうために通ったり相談したりします。

病気や出ている症状は、
その種類に関わらず、健康の底上げをし
体の各器官の機能向上をすることで
よりすばやく改善の方向へと向かいます。

体に負担がかかるものを食べるのを控えて
体が喜ぶものを沢山食べるようにする。
出来る範囲での運動も忘れずに。
これを心がけるだけで、
体は自然とデトックスされ
体本来が持つ活力と生命力を
徐々に取り戻していきます。

体は、私たちが思っている以上にタフです。
健康であれば、少しの毒やストレスぐらい
跳ね返すぐらいのパワーは十分にあります。
なので、細かいことは気にしないで
まずは出来ることから始めてみることが
大切だと思います。

あと、最後に大切なことを1つ。
身体のどこで起こっていようと、
炎症の一番の敵は砂糖です。
体の炎症は絶対に砂糖で悪化します。
私だったら、手始めに砂糖を1週間抜いて様子を
見てみると思います。

 

【まとめ】

長々と書いたんですが、
今日書いたことは、もちろん皮膚炎
以外の症状にもあてはまります。

最低限のことをやっていてこそ
漢方薬、サプリメント、その他の治療や
セラピーにも本当の意味での価値や効果が
出てくるので、やはり日々の努力は大切です。

同じことを繰り返し言っているようですが
大切なのでこの先も何回でも繰り返します。

体の声に耳を傾けて
体に優しくしてあげてください。
体は忠誠心の塊です。
いつもあなたのために文句も言わずに
働いています。
労わってあげてください。
そうすれば、きっと答えてくれますよ!

解決の糸口がみつかりますように^^

それでは、今日はここまで。
また次回☆

 

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女性の75%は「生理痛」と呼ばれる
症状に悩まされています。
PMSとも呼ばれ、主に生理前と
生理中に起こる不快な症状のことを言います。

腹痛、吐き気、情緒不安、イライラ、お腹の張り
頭痛、不眠、甘いものが食べたくなる。
症状や度合いは違えど
殆どの人は体調の変化に気づきます。

確かに、体がいつもとは違うことをしているので
疲れやすかったり、多少の腹部の違和感を感じるのは
当然と言ってもいいわけですが
外に出られないほどの腹痛やその他の酷い症状に
悩まされているのなら、それは普通ではありません。

「女性なら生理痛は当たり前」という考えが
強く刷り込まれている現代の女性は
生理の不快感に良くも悪くも忍耐強くなって
しまっているところがあると思います。

でも、生理痛の症状があまりに酷ければ
それは体の中の何かが上手くいっていないという
体からの警告信号とも言えるので、
痛み止めを飲んで無視するのではなく、
その原因に向き合う必要があると私は思います。

 

【何が上手くいっていないのか】

一体、体の中の何が上手くいっていないのか。
実は、これは言葉にすれば結構簡単で
ずばり「ホルモンの乱れ」です。
ホルモンのバランスが上手く取れていないと
生理痛が酷くなるということです。

詳しく言えば、
エストロゲン(卵胞ホルモン)量が増え過ぎて
同時にプロゲステロン(黄体ホルモン)量が少なくなる、
またはほぼ分泌されていない様な状態になっていると
生理痛は酷くなります。

この状態を改善してあげれば
生理痛も自然と緩和されるはずです。

 

【ホルモンバランスの回復方法】

ホルモンはまだ医者や専門家にも完全には
理解されていない複雑な分野ではありますが
かといって、ホルモンバランスは
ある日突然宇宙の未知なる力で崩れたり
する訳でもありません。

私たちの体は常にホルモンの健康的な
バランスを保とうと強く働きかけています。
それでもバランスが崩れてしまっているなら、
それは、私たちが体の健全な働きを阻害するような
ことをしているということです。
これを止めることが、生理痛緩和の近道です。

体に負担をかけ、特にホルモンバランスの
乱れを助長すると言われていることには
次のようなものがあります。

★食生活の乱れ
・砂糖や精製加工された炭水化物を多く含む食事
・乳製品や肉に含まれる成長ホルモン
・農薬に含まれるエストロゲンに酷似した物質
・アルコール(飲み過ぎは肝臓にダメージを与え
その結果、肝臓の過剰なエストロゲンを排除する
働きを妨害する)

★便秘+腸内環境の乱れ
・肝臓で処理されたエストロゲンを含む不要な物質は
腸を通して体の外に排出されます。
腸がしっかりと働いていないと、せっかく肝臓で
処理されたエストロゲンが腸内に長時間居座り
最悪の場合、再度血中に取り込まれてしまいます。
この状態が続くと肝臓は慢性的に
オーバーワークの状態になり、
体のホルモンバランスを整える能力も弱まります。

★運動不足+ストレス
・体内の細胞を活性化させるためには
適度な運動をして、ストレスを溜め込まないことが
大切です。過剰なエストロゲンは肝臓で処理されると
言いましたが、実は精神的な毒も肝臓に集まると
考えられています。ストレスが多いと
肝臓の働きが鈍り、ホルモンバランス回復が
思うように進みません。

 

【やること】

「ホルモンバランスをとる」という作業は
私たちの体に元々備わっている機能です。
この機能がちゃんと働けば
ホルモンのバランスは取れるわけです。
そのために出来ることは次の通り。

1.ホルモンバランスを乱す食品を口にしない
2.腸をデトックス
3.肝臓をデトックス
4.運動して体力の底上げ&細胞の活性化
5.ストレスを溜め込まない・発散する

 

【まとめ】

生理痛の緩和についてはいろんな考え方や
やり方があるんですが、今日話したことが基本です。
エストロゲンのレベルを下げて
プロゲステロンのレベルを上げる。

でも、エストロゲンやプロゲステロンという
特定のホルモンに注目して難しい対策を練らなくても
体の「ホルモンバランスをとる作業」を
邪魔することを止めて、もっとその機能を
アップさせるような健康的な生活をすれば
あとは体が勝手にやってくれます。

第一、特定のホルモンのレベルを上げるといっても
どれぐらい上げたらいいのか、なんてことは
体自身が一番良く知っているので、
どーんと任せた方が結果的により効率的に良い方向に
向かうのではないかと私は思っています。

私たちの体はとても誠実なので
私たち自身が体に配慮した食事と生活習慣を保つ
努力をすれば、必ずそれに答えてくれます。

生理痛の改善。
自分の体を信じて頑張ってみませんか?

 

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